2016年6月29日 (水)

手書きサインを作るポイント

一般人の場合、サインをする機会はある程度限られてくるけれど、芸能人やプロスポーツ選手などの有名人となると、サインの機会はけっこうあるのかなと思います。

そうなると、個性的で斬新なサインでもいいけれど、数をこなさないといけないケースもあるので、できれば素早く書ける簡単なサインにした方が良いと思います。
私に言われなくても分かっているでしょうけど(笑)、実際簡単であっさりしたサインを書いている方はいますし、有名どころではサッカーの本田圭祐選手のサインなんか非常に簡単で素早く書けるようにデザインされています。
とはいえ、私たち一般人は有名人じゃないので、それほどサインをデザインする上で制約はないのではないかと思いますが、できれば自分を表す上で個性的であるとともに早く書けてかっこいいサインがいいのは言うまでもないと思います。
自分で手書きサインを作りたいとき、一番押さえておきたい点は、名前を横切る鋭い線を入れることです。
名前の下でもいいですが、横にサッと流れる線を加えると、それだけでかっこいいお洒落なサインっぽく見えます。
これぜひ参考にしてみてください。
あと、☆マークとか似顔絵とか加えて独自性を出す方法もあります。
文字を崩して違う文字?模様?にするのもおもしろいですね。
あるミュージシャンもそんなふうにサインを書いていますが、わりとミュージシャンの手書きサインって独特ですもんね。
有名人はおいといて、私たち一般人が手書きサインを考える場合、とりあえずシャープな横線と文字のデフォルメだけ覚えておけば、それなりに見栄えのいいサインができるんじゃないかと思います。
どうしても自分でサインが作れない、考えられない場合は、専門の業者に頼むのもアリだと思います。
まあ、いずれにしてもまず自分で色々考えてみることをオススメします。
参考サイト
↓↓↓
 

2016年6月28日 (火)

サインのデザインは何でもあり!?

クレジットカードを使ったときの署名サインやホテルのチェックイン時のサインなど、あの手書きサインのデザインって何でもいいって知っていましたか?

極端なことを言うと、☆マークだけとかでも良いみたいです。
びっくりですよね。
一応、クレジットカードの各会社の規約を確認する必要はありますが、基本的には本人であることが確認できれば良いとのことです。
まあ常識的には☆マークだけとか、ちょっと避けた方がいい気はしますが、それは個人の自由ということですね。
大事なことは、手書きサインって筆跡鑑定をすると必ず本人かどうか判別できるみたいで、だから要は本人かどうか確認できればサインのデザインは何でもいいという理屈みたいです。
日本では印鑑を使いますが、印鑑だと偽造できるので手書きサインに比べるとどうしても劣ってしまうと言うか、完璧ではないようですね。
そうと分かれば、自分のサインのデザインにちょっと凝ってみてもいいかもって思いますよね。
手書きサインにもいろんな種類があるので、いろいろ調べてみたいと思います。
 

2016年6月27日 (月)

自分のサインを作る

今まであまり意識してこなかったけど、海外旅行に行った時やホテルにチェックインするときなんかにサインをすると思いますが、最近そのサインに関心を持っています。

というのは、今は普通に自分の名前を楷書で書いているのですが、これってなんかかっこわるい気がしていて、もっとスマートに流れるようなサインが書けたらいいなあというふうに思っています。

外国人がするサインって洗練されていてかっこいいですよね。

私もあれがしたいわけです。

それにはまず自分のサインのデザインを考える必要があります。

これを機会にちょっと手書きサインの作り方について色々調べてみようかなと思います。

日本語がいいのか英語がいいのか、その他に素早く書けるほうがいいのか自分の名前だと認識しやすい方がいいのか、一口にサインといってもいろんなこと考えないといけないですね。

 

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